健康第一!症状別の病気を治すおまじないで健康運アップ!

健康第一!症状別の病気を治すおまじないで健康運アップ!

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長引く風邪や季節外れの風邪・・・重大な病気じゃないと分かっていても風邪をひいてしまうと気分が滅入ってしまいますよね。 そんなとき、病気を治すおまじないを実践すると、症状が和らぐこともあります。 頭痛や肩こりなど、症状別に効く病気を治すおまじないを集めたので是非試してみてくださいね。

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本当におまじないで病気が治るの?

病気

Subbotina Anna/shutterstock.com

「病は気から」という言葉があるように、病気を治すおまじないを試すことで症状が和らぐ場合はあります。

完全に症状がなくなり完治するかは、おまじないとの相性やその人の体質によって変わってきますが、何もせずにただ症状に苦しんでいるよりは病院を治すおまじないを試してみる価値は十分にありますよ。

病気を治すおまじないなんて気休め程度だ!と思いがちですが、実際におまじないを実践してから症状がよくなった、と実感している人も多くいます。

そこで今回は辛い頭痛や肩こり、風邪や冷え性など、様々な症状別に効果のある病院を治すおまじないを集めました。

健康運アップのためにも、是非実践してみてください。

ただ、重大な病気を抱えていたり、おまじないではどうしようもない場合もあるので、その際は必ずと病院に行くようにしてくださいね。

冷え性を治すおまじない

家にあるものだけを使ってできる簡単な冷え性を改善するおまじないです。

冷え性は女性特有の病気といっても過言ではないので、冷え性でお悩みの方は多いですが、このおまじないを試すことで改善が期待できます。

用意するものは、巾着と手鏡、あなたが普段一番よく使っている口紅の3つ。

手鏡はファンデーションやアイシャドウなどの化粧品と一体化しているものでも構いません。

まず、手鏡は綺麗にふいておきましょう。

そして、用意した口紅を丁寧に塗っていきます。

口元は、エネルギーを取り入れたり反対に発信したりするに最も重要な場所です。

おまじないの効果を高めるためにも丁寧に塗ることを心がけてくださいね。

口紅を塗り終えたら、今度は手鏡に自分の姿を映し、「私は冷え性ではありません」と呟きます。

呟いたらその手鏡は巾着に入れて、どこけ行くときも肌身離さず持ち歩くようにしましょう。

持ち歩くことで、手鏡に宿ったあなたの思いが冷え性からあなたを守ってくれるのです。

手軽にできる病気を治すおまじないなので、冷え性でお悩みの方は是非試してみてくださいね。

自分以外の人の病院を治すおまじない

病気

Rido/shutterstock.com

自分以外の人が病気で苦しんでいたり辛そうなときに効果のある病院を治すおまじないです。

このおまじないは呪文を唱えるだけで効果を発揮してくれます。

「ヤオジン ターアサ フブオピリ モエウェブ」という呪文を唱えるだけでおまじないは完了です。

効果を高めるために、暗記してから呪文を唱えるようにしましょう。

一日に何度でも行えるので、ふと気になったときや誰かを看病しているときにも行えます。

辛い状況から救ってあげたい!という優しいあなたの気持ちが、呪文と合わさってきっと快方へと向かわせてくれますよ。

風邪が早く治る呪文のおまじない

風邪をひいてしまったときに試すと早く治すことができるおまじないです。

まず、両手を合わせてこすり、温めます。

そして、温かくなった手のひらを自分の一番調子の悪いところに当てます。

頭痛が一番ひどい場合は頭から、鼻水がひどいときは鼻を、咳がひどいときは喉を、といった具合に、自分の症状を元に手を当ててください。

次に、その部分を手でさすりながら「がいとうぼうこうがま」と唱えます。

さする向きは、上から下へ一方方向でさするようにしてください。

これでおまじないは完了です。

しっかりと呪文を唱えながらさすることで風邪が早く治ります。

用意するものは何もいらず簡単にできるので、辛い風邪症状でお悩みの人は是非試してみてくださいね。

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