彼の誘いを無下にしない!NGな日に誘われた時の断り文句5つ

彼の誘いを無下にしない!NGな日に誘われた時の断り文句5つ

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相手からせっかく声をかけてくれたのに、断るのはなんだか心苦しい…と思う人も多いはず。しかもそれが意中の相手ならなおさらです。今回は相手の気持ちを無下にしない断り文句を5つご紹介いたします。

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NGな日に誘われたら?

女性

EverGrump/shutterstock.com

私は普段、あまり会社の友達などとの予定は入れないようにしています。

愚痴ばかりになるのはわかっていますし、飲み会に出てわざわざ上司に近づかなくてもそれを仕事の時間にやっておけばいいだけなのだからわざわざ出る必要はないと思ってしまうのです。

それに自分の趣味をどうしても優先してしまう。

こんなふうに最低限の人付き合いをしているような私でさえ「この人の誘いは受けたい」と思う相手の予定が、なぜか被ってしまうなんてことが多くあります。

困ってしまいますよね…。

今回は意中の彼にデートのお誘いを受けたけれど、どうしてもその日は行けない…!となった時に使える次に繋がる断り文句を6つご紹介いたします♡

#1:「この日はダメだけど、●日はどうかな?」

女性

Malyugin/shutterstock.com

断りの電話を入れるとき、先にいくつか他の候補日をみつけておきましょう

そして自分から相手にいつがいいと提案してあげるのです。

一度断られてから誘うのは、とても勇気がいるもの。

しかも「本当に予定があって」断ったのか、「架空の予定をでっちあげて」断ったのか、

その判断もつけられないような断り方をしては誘うハードルは上がってばかりですよね。

ですからいくつか候補日をあげた後、誘ってくれたお礼に「今度は××君に誘わせたりしないよ?」と笑顔で伝えてあげましょう。

#2:「●日なら…時間あったのにな」

女性

Dean Drobot/shutterstock.com

もし自分から誘うのに勇気がないというのであれば、相手にもう一度誘ってもらえるように仕向けるのもいいでしょう。

断った後、ぽつりとつぶやくように言って彼が「それは誘って欲しいって言ってるの?」と言ってきたらとびきりの笑顔でうなずいてあげましょう。

彼がそういうのをためらっていたならもう一度わざと大きめの声で言って彼にその言葉の意図を気付かせてあげて。

断るときは相手を傷つける可能性があるからこそ明るいユーモアが必要です。

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